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<title>院長ブログ</title>
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<title>残せる歯は徹底的に残します！マイクロスコープを用いた精密根管治療編</title>
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マイクロスコープを用いた精密虫歯治療歯を残すために心と技術を尽くす！皆様こんにちは(^^♪駒沢大学駅徒歩30秒！T’ｓデンタルオフィス駒沢院長の濱田です。ＧＷも終わり新規一転頑張って行きましょう！私も郷里の秋田に帰ってリフレッシュして参りました。東京ではとても高価な花山椒が実家の庭に咲いていたので、たくさん食べて春のエネルギーをチャージしてきました。さて本日ご紹介する症例はインプラントとは直接関係ないのですが、ここで治療の成果が出なければやむを得ず抜歯してインプラント等を検討せざる負えない状況をマイクロスコープを用いた精密根管治療と歯を残すための外科手術でお助けできた症例になります。お伝えしたい本心としては、インプラント以外も上手なんだぞアピールと、なんでもかんでもインプラントを勧める輩ではないアピールです笑初診時のレントゲンこちらの患者様は左上の二番目の前歯を以前セラミックで綺麗にお直しになったのですが、その後痛みが出てセラミックの裏から穴を開けて神経をとる処置を行ったそうです。しかしその後も違和感が残り、次に歯の根の治療を専門とされる歯医者さんで再治療を受けられたのですがそれでも良くならず、某大学病院を受診されたのですがそちらでの説明に不安感を拭えず、ご紹介にて当院にご来院されました。こちらが初診時のレントゲンになります。根っこの先になにかピロピロとした異物が見えます。立体的な根っこの状態の確認こちら下部の2枚の写真がCTにて根っこの断面を見ている写真になります。当院の最新式CTはこの様に根っこの中を精密に診断する機能も備えています。どうやらこの異物は治療のどこかのタイミングで根っこに詰める材料が根っこの先からはみ出してしまった物のようです。更にそこに膿が溜まっている模様です。根の先の前側（クチビル側）の骨が溶かされているのも分かります。小さな手術を伴う根の治療今回この方には根の中の再消毒と根っこの先と異物を物理的に取ってしまう、外科的歯内療法を選択致しました。まずは根に詰まっている古い材料を取り外し、手術用顕微鏡で中を徹底的にお掃除しました。実は今回の様にセラミック等の被せ物を付けたままの根の治療（お掃除）は難易度が高く、顕微鏡で見ると案の定汚れが取れていない部分がありました。この処置を終えて一旦経過をみて症状を伺いましたが、あまり変化が無かったので外科処置に以降しました。今回はセラミックを付けたままの治療をご希望されたので、セラミック回りの歯茎のラインが変わらない切開を行いました。その後まずは異物を除去し、根の先端を3mmほど切断しました。実は根っこの先端3ｍｍには側枝と呼ばれる神経の管の細かい枝分かれが集中していると言われています。その様な細かい枝分かれの部分にいるばい菌はなかなか掃除できないので、切り取ることにより感染を除去します。最後に根の先端にMTAとよばれる、体に優しいセメントを詰めて終了です。術前の麻酔を含め完全に無痛であったとお褒めのお言葉を頂きました。一週間後の抜糸時には全ての症状が無くなっていました。なかなかご苦労された歯だったので大変喜んで頂きました。下が術後の写真です。インプラント相談はいつでも無料です！（精密CT検査付き）。今回のような複雑な治療や他院でのやり直し、セカンドオピニオン大歓迎です。案ずるより産むがやすし。早めのご相談をオススメいたします。どのような処置も無痛にこだわります！----------------------------------------------------------------------
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〒154-0012
東京都世田谷区駒沢2-1-5コンフォリア駒沢２F
電話番号:03-5787-8215
FAX番号:03-5787-8215総合サイトhttps://ts-komazawa.com/院長寄稿記事https://teech.jp/interview/inpurantochiryo-interview/11
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<link>https://ts-komazawa.jp/blog/detail/20220507123456/</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2022 13:58:00 +0900</pubDate>
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<title>様々な骨の再生法を用いたインプラント治療のご紹介</title>
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静脈内鎮静法を併用し眠っている間に終わる無痛治療様々な症例に対応するための骨の再生法、デジタル技術の応用でより安心、安全なインプラント治療皆様こんにちは。世田谷区・駒沢大学駅徒歩1分・T‘ｓデンタルオフィス駒沢院長の濱田です。本日は患者様の治療を介して、上顎の奥歯で用いられる骨の再生法（足りない骨を作り出す方法）をご紹介させて頂きます。また患者様はとても歯科治療がお苦手でらっしゃる方ですので、細かい処置は全て笑気吸入鎮静法（気分が落ち着くガスを吸いながらの治療）、手術は麻酔科医管理のもと静脈内鎮静法（点滴でほとんど寝てしまうお薬を使った治療）で行わせて頂きました。上顎の奥歯の上には上顎洞と呼ばれる鼻とつながる空洞があり、稀に歯の根っこに膿が溜まるとこの空洞の中にばい菌が入ってしまい、歯性上顎洞炎という歯からくる蓄膿症になってしまうことがあります。その様な状態の悪い歯をやむを得ず抜くと、口と上顎洞がつながる穴が開いてしまい、口から飲んだ味噌汁等が鼻からでてしまうような状態が起こります。この患者様は一年前にその様な状態がありその穴を塞ぐ手術、処置を以前させて頂きました。（口腔上顎洞瘻孔閉鎖術）今回はその上顎洞のダメージが十分に回復するのを待って、患者様も待望されていました奥歯のインプラント治療を開始させて頂きました。ただしそこには成功のために考慮しなければならない問題がいくつもありました。右上に二本奥歯がない状態です。ただし前述したように、かなり状態の悪かった歯を抜かせて頂いているので、骨のダメージは大きく骨は薄くなっています。
CTとオーラルスキャナーを組み合わせた次世代の手術計画先ずはお口の中を三次元的にお口のスキャナーを用いて型どり（スキャン）を行い、CTの骨のデータとドッキングさせて理想的な歯の位置をあらかじめ決めて、その場所にピンポイントでインプラントを入れるための目印になる器具（ガイド、コンピュータガイド）を制作させて頂きました。当院オススメの設備でもある、現在世界最高精度のスキャンができる、デンツプライシロナ社（ドイツ）の口腔内スキャナー（primescan）を使用しています。歯を作る型どりもこちらの装置で行いますので、型どり材を使う辛い型どりは最小限しか行いません。出来てくるセラミックなどの精度も抜群です。サブタイトル前述しましたスキャナーと同じく、デンツプライシロナ社製の最高機種CT（Axeos）を用いて、CTを撮影しそのデータをドッキングしていきます。こちらのCTを用いたインプラント相談は常に無料ですので、お気軽にお問合せ下さい(^^♪この部分が実際にインプラントを入れさせて頂く部位のアップになります。前方のインプラントが大きく上顎洞の空洞内にはみ出しているのが分かります。後方のインプラントはやや骨の厚みがある部分にピンポイントで入れる計画ですが、ほんの少し骨の高さが足りません。また以前に上顎洞を損傷したしたことによる切り立った崖のような部分（赤丸）があり、後述させて頂きますがこれにより一筋縄ではいかない症例になります。いづれにせよ骨の量が足りないので骨の再生治療（骨増生）が必要になります。ではこういった場合の骨の再生法をご紹介させて頂きます。ラテラルアプローチ上顎洞までの骨の厚みが著しく少ない場合にはこちらの方法を選択します。40年以上の長い歴史のある確実性の高い方法です。上顎洞の横から穴を開け中の粘膜を慎重に剥がし、そこに人工の骨を移植します。この方法のメリットは骨がほとんど無くてもインプラントが可能になること。粘膜を直接見ながら行う手術なので確実性が高いところにあります。デメリットとしては術後の腫れがやや強いこと、場合によってはお顔に内出血が生じることがあります。また上顎洞内に前述した赤丸のように反り立つ壁のような部分があると、粘膜を上手に剥がすのが難しい場合があります。今回はその様な部分があったために後方のインプラントはある程度骨の厚みのある部分をコンピューターガイドでピンポイントで狙い、後述するもう一つの骨の再生法を併用いたしました。クレスタルアプローチこちらの方法はインプラントを入れる際に開ける穴から、上顎洞の粘膜を押し上げ骨を再生させるスペースを作り出します。ある程度骨の厚みがあるがやや足りない部位に用いられます。メリットとしてはサイナスリフト法に比べ処置時間も短く、腫れも少ないことが多いです。デメリットとしてはお作りできる骨の量に制限があること、直接粘膜が見えないので粘膜が破れてしまった場合等に気づきにくいことがあります。こちらが術後のレントゲンです。しっかりとインプラントの回りに骨が移植されています。強い痛みもなくお過ごし頂けたそうです。手術は麻酔科による静脈内鎮静法で行われましたので、患者様は手術中の記憶は全く無いそうです。半年後には歯が入ります。楽しみにしていて下さい。尚これらの症例情報は全て患者様のご同意を得て公開させて頂いております。----------------------------------------------------------------------
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〒154-0012
東京都世田谷区駒沢2-1-5コンフォリア駒沢２F
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FAX番号:03-5787-8215総合サイトhttps://ts-komazawa.com/院長寄稿記事https://teech.jp/interview/inpurantochiryo-interview/11
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<link>https://ts-komazawa.jp/blog/detail/20220424144350/</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2022 18:42:00 +0900</pubDate>
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<title>ヨーロッパインプラント学会総会</title>
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学会旅行記やっと蔓延防止措置が解除になりましたね。T‘ｓデンタルオフィス駒沢院長の濱田です。この度のコロナ渦で様々な辛いことがあった方も多いと思います。謹んでお見舞い申し上げます。一日も早く普段通りの日常が返ってくることをお祈り申し上げます。コロナによりここ数年世界中のインプラントの国際学会が中止もしくは、オンラインでの開催となりました。私がコロナ前に最後に直接参加、発表を行ったヨーロッパインプラント学会（EAO）の思い出をご紹介させてください。ヨーロッパインプラント学会は現在世界で最も規模が大きく権威が高いインプラントの学会になります。まだ日本にはヨーロッパインプラント学会の認定医は数えるほどしかいらっしゃいません。私もその一員になるべく、骨の再生の研究を投稿し採択され発表と相成りました。それでは開催国ポルトガルでの様子を報告いたします。学会の会場はポルトガルの首都リスボンでした。リスボンは大航海時代に凄まじい権力を誇った当時の建築がそのまんま残っている大変歴史を感じる、海沿いのとても清々しい町でした。この写真は有名な発見のモニュメントとよばれるシンボル的石造で、バスコダガマ等大航海時代の英雄が並んでいます。リスボン名物イワシの塩焼きリスボン名物といえばイワシの塩焼きです。西洋人にはわりと珍しく感じるお料理なんですが、日本人からすると物凄く普通の食べ物ですね。ほんとにそのまんま、イワシの塩焼きです。脂も載っていて美味でしたが、イワシの塩焼きです。ヨーロッパ感はゼロ笑バカリャウとはポルトガル人が大好きな干し鱈です。これは本当になめてました。写真のお料理はソテーですが、ほぐした身が入っているコロッケが大定番みたいですがめちゃうまでした。ぜひオススメしたい一品ですね。ポルトガルの伝統料理はすごく日本人のくちに合います！この雑炊見たいなものはどこのレストランにも結構あるんですが必ず頼んでいました。これはサーモンでしたがタコの雑炊を売りにしているお店が多かったです。リスボンには色とりどりの伝統菓子を売るお店がたくさんありました。エッグタルトもリスボンが元祖です。どれもこれも美味しいのですが、日本人の想像をはるかに超える甘さでした笑ポルトガル人虫歯多そうだな.....ご飯の話はきりがないのでそろそろ本題に。今回のEAOの会場はリスボン湾に面したイベントホールでした。今更ですが、EAOはEuropeanAssociationforOsseointegration（https://eao.org/）略であり、インプラントの文字がどこにも見当たりません。Osseointegrationという聞きなれない言葉が入っていますが、この言葉こそがインプラント治療の根源にある原理です。オッセオとはラテン語で骨を表します。インテグレーションとは結合するという意味です。つまりインプラント学とは突き詰めるといかに人工物と骨をくっつけるかを考える学問といえるわけです。発表ポスターのまえでキメ顔........。今回私のさせて頂いた研究発表内容は、今まで骨の高さが大きく足りない場合には、ご自身の骨を切り取ってきて移植せざる負えないところを、骨の成長を促進する抗生剤を人工の骨に混ぜて移植することにより、患者様のご負担を著しく軽減できる新しい骨再生法の確立についてです。普段からいかに確実で且つ患者様に優しい無痛治療をするかを考えている自分にとってはこれからも取り組んでいきたいテーマであります。世田谷・駒沢だけでなく日本中の皆様と一助となるべく精進致します。最後になりますが、リスボンのお土産でオススメなのがこのクラウスポルトという石鹸です。パッケージもかわいくめちゃ喜ばれました。最近日本にも進出したみたいなので、ご興味あるかたは調べてみて下さい！これからもヨーロッパインプラント学会専門医めざして頑張っていきます！インプラント相談はCT診査も含めていつでも無料ですので、他院で治療中の方、セカンドオピニオン・インプラント治療の経過が悪くお困りの方も含めてお気軽にお問合せ下さい(^^)/----------------------------------------------------------------------
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FAX番号:03-5787-8215総合サイトhttps://ts-komazawa.com/院長寄稿記事https://teech.jp/interview/inpurantochiryo-interview/11
無痛のインプラントを駒沢大学で

理想の審美歯科治療を駒沢大学で

地元駒沢大学でセラミック推奨

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<link>https://ts-komazawa.jp/blog/detail/20220325142846/</link>
<pubDate>Fri, 25 Mar 2022 14:40:00 +0900</pubDate>
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<title>本日のインプラント治療</title>
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<![CDATA[
こんにちは世田谷・駒澤大学駅前T‘ｓデンタルオフィス駒沢の院長濱田です。すがすがしく徐々に春を感じるようになりました。皆様いかがお過ごしでしょうか？今日は本日行ったインプラント治療について解説させて頂きます・きょうは右下の一番奥の歯にインプラントを入れさせていただきました。患者様からは終始無痛であったとお褒め頂きました。薬もしっかりと調整してあるので今後の腫れや痛みも最小限で推移すると思います。今回使用させていただいたインプラントはstraumann社製のテイッシュレベルインプラントと呼ばれるインプラントです。大変歴史の長いインプラントですが歯茎に接するインプラント上部がツルツルに磨かれたチタンになっており、ここから汚れが入りにくいため歯周病になりにくく、データ上も抜群の治療成績を誇ります。奥歯に用いる場合には一番オススメのインプラントになります。また今回のインプラントもstraumann社では最高級のSLActiveという骨と早く結合する表面加工が施されたインプラントを使用しているため、予定では3週間後には型どりを行います。このSLActiveが日本で薬事承認を得るための治験を医科歯科インプラント科時代にお手伝いさせて頂いたこともありますので、詳細ご興味ある方はお気軽に私に聞いてみて下さい（いるかなw）当院ではこれからもEvidence(科学的根拠)に基づいた、安全、安心な治療を材料からこだわり真心をもって行っていきます。インプラントの御相談（CT撮影込み）は無料ですのでお気軽にお問い合わせください。他院で処置中の方、他院でこれからインプラント治療を受けられる方のご相談も大歓迎です。今まで勉強したことが一つでも皆様のためになれば幸いです。＊全ての写真は患者様のご同意のもと掲載しております。----------------------------------------------------------------------
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<link>https://ts-komazawa.jp/blog/detail/20220313151045/</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2022 15:45:00 +0900</pubDate>
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<title>院長おすすめ駒沢グルメ①</title>
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こんにちは。T‘ｓデンタルオフィス駒沢院長の濱田です。今日は自己紹介兼駒沢のオススメのお店紹介をさせて頂きます。私は自他ともに認める歯科、インプラント、料理バカです（笑）。歯科のことを考えている時間以外はほとんど料理のことを考えています。毎日様々な歯科医や医師の先生と症例に関して連絡を取り合いますが、同じくらい料理人とも情報交換で連絡を取り合います（笑）最近思うのですが、料理と歯科治療には非常に共通点が多く、受け取り側の観点にいくら寄り添えるか、どれだけ技術があるか、いい素材を使っているか、美しいか、成功と笑顔を生む絶対条件が同じですね。最後に駒沢でおすすめのお店といったら、まず何といってもナポリスタカさんです！場所は駒澤大学駅から徒歩1~2分。私が最初に駒沢の地に開業が決まった時考えていたのが、ナポリスタカにしょっちゅういけるでした(笑)生地の旨味、くちどけ、香ばしさ、トマトソースのコク、全て日本トップクラスなのは間違いありません。店員さんの気さくな接客も楽しいです。お子様も入店ＯＫ！飯倉にも支店がありますので是非！土日営業されてます！----------------------------------------------------------------------
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無痛のインプラントを駒沢大学で

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<link>https://ts-komazawa.jp/blog/detail/20220306113800/</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2022 12:28:00 +0900</pubDate>
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<title>本日のインプラント相談</title>
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<![CDATA[
こんにちは。寒い日が続きますが皆様お加減いかがでしょうか。北国育ちで寒さには強い院長濱田です。本日もご紹介で他院でインプラント治療中の方のセカンドオピニオンをさせて頂きました。当院で治療される方でなくても、世界標準からみたインプラント治療について、いつでもご相談にのらせて頂きます。インプラント治療には様々な選択肢がありますが、一番大事なことは現在のお口全体の状態をきちんと把握して、スタートからゴールまで計画的な治療計画をたてることにあります。その中で患者様のご希望、ご要望、ご心情にいかに寄り添えるか！これを一番大事に考えております。最後に当院設備を一つご紹介いたします。インプラント相談では無料で撮影させて頂くCTですが、ドイツ・シロナ社製の最上位機種Axeosといいます。現在発売されている歯科用CTの中で最も広範囲かつ正確な美しい画像が得られる。都内にも数台しか無い設備になります。皆様の正確な診断の一助になればと思います。----------------------------------------------------------------------
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無痛のインプラントを駒沢大学で

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<link>https://ts-komazawa.jp/blog/detail/20220218172022/</link>
<pubDate>Fri, 18 Feb 2022 17:57:00 +0900</pubDate>
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<title>当院で使用させて頂いているインプラントについて</title>
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<![CDATA[
こんにちは。世田谷区駒沢大学の歯医者T‘ｓデンタルオフィス駒沢の院長濱田です。当院でインプラント治療に使わせて頂いているインプラントについてご紹介させて頂きます。そもそもインプラントには様々なメーカーがあるのはご存じでしょうか？当院で主に使わせて頂いているインプラントはスイス製のストローマン（strawmann）というメーカーになります。このインプラントは簡単にいうとチタン製インプラントの中で世界で一番早く確実に骨と結合するし、さらにインプラント喪失の原因になるインプラント周囲炎（インプラントの歯周病）になりにくいことがスウェーデン政府が行った大規模な研究・調査により証明されています。私としても日本の薬事承認（厚生労働省の正式な許可）を得るための治験（実際に治療を行い安全性や性能を確認する実験）のお手伝いを東京医科歯科大学インプラント外来大学院生時代にお手伝いさせて頂いて思い出のあるインプラントになります。当院はストローマン社から正式な認定を受けている数少ない医療機関になります。お問い合わせ・ご相談おまちしております。インプラントのご相談はCT検査も含め無料です(^^----------------------------------------------------------------------
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電話番号:03-5787-8215
FAX番号:03-5787-8215総合サイトhttps://ts-komazawa.com/院長寄稿記事https://teech.jp/interview/inpurantochiryo-interview/11
無痛のインプラントを駒沢大学で

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<link>https://ts-komazawa.jp/blog/detail/20220208111731/</link>
<pubDate>Tue, 08 Feb 2022 11:37:00 +0900</pubDate>
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<title>インプラント専門ホームページ開設させて頂きました。</title>
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<![CDATA[
今回インプラント専門のホームページを開設させて頂きました。安心・安全なインプラント治療のために専門家として色々と情報発信させて頂きたいと考えています。どうぞお気軽にお問合せ、ご相談下さい。インプラント相談はCT撮影を含めて無料でさせて頂いております。----------------------------------------------------------------------
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無痛のインプラントを駒沢大学で

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<link>https://ts-komazawa.jp/blog/detail/20220208111056/</link>
<pubDate>Tue, 08 Feb 2022 11:16:00 +0900</pubDate>
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